暑さ対策してますかー☆

こんにちはどら猫帽子店の岸田です。

帽子をかぶって出かけましょうみたいな事は以前にも書いたので自分に役立つ
かもしれない暑さ対策を書いていこうと思います。

実は案外いっぱいあるんです

自分も調べるまでは全く(^^)

個人的に試しやすいのがスイカやキュウリ、冬瓜など、ウリ科の野菜を食べるということでした
これらのウリ科の野菜には熱を下げる効果があります。特に冬瓜には漢方薬に用いられるほど利尿作用があり、むくみ取りや夏バテ対策にピッタリ

一石二鳥ってやつですね☆

風通しをよくするコツ
無風のとき、扇風機を外に向けて回して対角の窓を開けると、部屋に風が入るようになります。
窓が1つしかない部屋なら、ドアを開放しておくなどして、2ヶ所以上の開口部を確保するのがポイントです。

実はこの記事書いてて思ったんですけど
気温30度って暑いですよね….水温30度って冷たいですよね

ということで路線変更します☆
岸田は自他共に認める気分屋です(^^)

調べてみました

空気というのは比較的温度が逃げづらいので、30度だと、自分の体温をほぼ逃がすことができないということになります。

温まった空気が体にまとわり付いています。そのため発汗して逃がすことになり暑いと感じるのです。風が吹くと涼しいのは体にまとわり付いた空気が移動するからなのです。

水は熱が伝わりやすいので、自分自身の体温がすぐに水に移動してしまうから冷たく感じるのです。水と空気の温度の感じ方の違いで一番大きな要因は、両者の熱容量の違いです。

例えば1リットルの水の温度を1℃変化させるためには1000カロリーの熱エネルギーが必要ですが、1リットルの空気の場合は1カロリーにも満たないわずかな熱エネルギーで充分です。

 したがって体温より低い温度の水は、同じ温度の空気よりも大量の熱エネルギーを身体から奪うので、より冷たく感じます。反対に体温より高い温度の水は大量の熱エネルギーを身体に与えるので熱く感じます。

ということみたいですね

ここまでのお付き合いありがとうございました

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