先日帽子の本をみていて、そのアスコットでかぶられている帽子の自由な形・素材に驚きました!
写真を見ていてもすごく楽しいデス!!

この競馬場の観戦規約のなかには、
女性はフォーマルなドレスかパンツスーツ(上下同じ素材)、衣服に合う頭が隠れる帽子の着用。 ・・・とあります。
制約を受けると、どこかではみ出したくなるのが人間です。
うーーん、帽子で爆発している感じ!
デモ、わかります。
帽子は話のきっかけとしてのツール(道具)にはぴったり!
「あらっ、素敵なお帽子~」から始まって「どなたのデザイン?」と話題が発展していき、とうとう帽子文化も深まっていく・・・というパターンだったのではないでしょうか?
こんな帽子の祭典があるなんて、うらやましいですね。
6月にあるそうなので、そのころイギリスにいらっしゃる方! 要チェックですよ。
その際には是非【どら猫オリジナル】をかぶっていらしてくださいませ♪♪
もうそろそろ、春物アップされます! お待ち下さい~☆