珍客⁉

「お客さんだぞ~」の呼び声に駆け寄ってみたけど・・・どこ?(映っている足はうちの猫の足)

あ、いた・・・

でも彼の前には高い壁が立ちはだかり、やむなく通り過ぎてゆきました。

「またのご来店お待ちしております~m(__;)m」